迷惑メールに気をつけて
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迷惑メールの例
迷惑メールの対策については、下記が参考になります。
迷惑メールが届いてい困った場合や、迷惑メールの相談先が掲載されています。
迷惑メールに気をつけて安心して、ご利用くださいね。
もしかして迷惑メールだと思ったら開かないように気をつけてください。
迷惑メールにはフィルタリングの設定も有効です。
パソコンやスマートフォンにフィルタリングの設定をていない場合はフィルタリングの設定をすることをお勧めします。
例えば、ドコモのスマホにフィルタリングを設定するため
Yahoo!やGoogleなどの検索ボックスから「迷惑メール フィルタリング ドコモ」と入力して検索すると設定の一覧が表示されます。
また、身に覚えのないメールには返信しないように心がけるとか
添付ファイルやリンクは不用意に開かないことをお勧めします。
間違えてリンクをクリック(タップ)しても画面が開いても何もしないで閉じることをお勧めします。
また、ウイルス対策ソフトをインストールしている場合はウイルスチェックをしてください。

[総務省関連]
「総務省トップ > 政策 > 情報通信(ICT政策) > 電気通信政策の推進 > 電気通信消費者情報コーナー > 迷惑メール対策 」を開く
[国民生活センター関連]
「独立行政法人 国民生活センター」を開く
[迷惑メール相談センター関連]
「日本データ通信協会 迷惑メール相談センター」を開く
[J:COMサポート 迷惑メール撃退サービス関連]
「J:COMサポート 迷惑メール撃退サービス関連」を開く
できるかな (WEBアプリ)
全部で10問あります。
例題→問題の繰り返しでゲームを実行します。
ゲームを中止したい場合は「中止」ボタンをタップしてください。
10問すべて答えると「こたえあわせ」の画面が開きます。
問題の答えと結果を確認することができます。
「できるかな」画面を開きます
ミニ脳トレ (WEBアプリ)
何が来たの?
一番前の絵と同じ絵のボタンを次々にタップしてください。
「何が来たの?」画面を開きます
旗あげ
指示通りに旗をあげさげしてしてください。
赤について指示があれば赤の旗をあげさげしてください。
「旗あげ」画面を開きます
順に消してね
上のグループの並び順とおなじ絵を順番にタップしてね。
上のグループがすべて消えたら次の問題が表示されるよ。
「順に消してね」画面を開きます
重複してるのは?
重複してるものをすべて選んで決定してね。
正解すると次の問題が表示されるよ。
「重複してるのは?」画面を開きます
神経衰弱
すべてのペアを選んでね。
すべてめくると次の問題が表示されるよ。
「神経衰弱」画面を開きます
じゃんけん
指示にあったじゃんけんをしてね。
勝つ指示があった場合、相手がグーを出したらパーを選んでね。
「じゃんけん」画面を開きます
計算
指示に従った計算をしてね。
左上の画像の指示と同じ絵を計算してね。
「計算」画面を開きます
いなかったのは誰?
最初にいなかったキャラを選んでね。
最初に表示されたキャラと比較して次に表示された最初にいないキャラを選んでね。
「いなかったのは誰?」画面を開きます

今日の「ことわざ」の問題
ことわざの意味上に立つ者が愛情をかけすぎると、下の者がそれに甘え、法が乱れるということ。
該当する適切な「ことわざ」を3択から選んでね。
明日は明日、今日は今日
愛多き者は即ち法立たず
商いは数でこなせ


今日の「四字熟語」の問題
四字熟語の意味何事につけても人の実力は上下さまざまであること。
該当する適切な「四字熟語」を3択から選んでね。
安宅正路
悪口雑言
相碁井目


今日の「おさかな」の問題
「おさかな」の「ふりがな」さわら
該当する適切な「おさかな」の「漢字」を3択から選んでね。

今日の誕生花
誕生花サボテン
花言葉風刺 内気な乙女

AppStoreおよびObjective-Cのお知らせ

AppStoreのお知らせ
abc3.me02(水道光熱費)
AppStoreを開く
[ver 1.2.4]
iOS13向けの対応(Xcode 11)の開発環境でメッセージボックスが表示されなくなっていたことがあります。
そのため、自作したメッセージボックスを差し替えることで対応させていただきます。
iOS側が修正した後、こちらでも正規のメッセージボックス対応を視野に入れております。
それまでは、自作メッセージボックスで、ご了承いただけますよう、お願いします。
メッセージボックスの使い方
基本的には正規のメッセージボックスと同じ動作となります。
メッセージボックスが表示されている場合はメッセージボックスおよびAdMob以外は触われないようになっています。
メッセージが長く、途中で途切れて見える場合は、
メッセージ文の部分をスクロールすると見れるようになっているのは正規のメッセージボックスと同じです。
[グラフが表示されないという報告について]
ver1.2.3までのApp Storeプレビューの概要について
グラフ・表に関してとなりますが、
前年同月につきましては、グラフ機能を設けておりません。
ver1.2.3までのApp Storeプレビューにも記載しておりますが、次の通りとなります。
月間推移(グラフ)
前年同月(表)
前月比較(表)
1.2.3以前のヘルプにも表記がございますが、前年同月および前月比較は比較表のみの提供となっております。
ご了承ください。
[新規追加機能]
AdMobのバージョンをあげました。
総務省で公開している2019年度データの比較用データを追加
※総務省に問合わせをし、利用目的を説明し了解を得ております。
無断で総務省の公開データを使用しないよう、ご留意ください。
[旧コードの削除]
iOS4.3およびi0S6.0および7.0対応コードがあったので削除し、i0S8.0以上対応コードのみに修正
[グラフ機能追加について]
前年同月のグラフについては、一部機能として追加しました。
※前月比較は従来通り、表のみの提供となります。
(使用方法)
下記の手順でグラフを使用するかどうかを設定してください。
※デフォルトは表のみとなります。
起動画面->設定->画面レイアウト設定画面の「前年同月のグラフ有無表示設定」
(設定値の説明)
OFF:グラフは非表示で表のみ表示(デフォルト)
ON:グラフと表を表示
※グラフは棒グラフによる比較のみとし、伸び率は対象外となります。
前年度(選択した年度からみて前年度)は黄色
選択年度は青色としています。
※比較するデータとして前年度に相当するデータがない場合はグラフおよび表は表示しません。
(例)
2020年度を選択した場合、
2020年度のデータはなく2019年度のデータがあっても
この前年同月の処理では、選択した年度にデータがない場合は、データがないものとしているため
グラフおよび一覧はデータがないものとして扱い
グラフは表示せず、表の部分もデータがありませんとなるようにしています。
※グラフの使用方法はヘルプには反映しておりません。
ESP TEST
AppStoreを開く
[ver 1.3]
[修正概要]
AdMobをWKWebViewを使用するSDKに対応しました。
[修正内容]
iOS向けのGoogle Mobile Ads SDKに更新をしました。
巫女うらない
AppStoreを開く
[ver 1.2]
[修正概要]
AdMobをWKWebViewを使用するSDKに対応しました。
[修正内容]
iOS向けのGoogle Mobile Ads SDKに更新をしました。
おぼえる英単語
AppStoreを開く
[ver 1.10]
iPhone XS/XR画面の画面上部のレイアウトを修正しました。
AdMobをWKWebViewを使用するSDKに対応しました。
[修正概要]
AdMobをWKWebViewを使用するSDKに対応しました。
[修正内容]
iOS向けのGoogle Mobile Ads SDKに更新をしました。
ミニ脳トレ
AppStoreを開く
[ver 4.51]
[修正概要]
(1)ステータスバーの高さ
iPhone XS/XR画面の画面上部のステータスバーの高さをiOS13.0以降と未満に分岐処理変更処理をしました。
(2)AdMob更新
AdMobをWKWebViewを使用するSDKに対応しました。
[修正内容]
(修正例)
(1)ステータスバーの高さ
[iOS13.0以降]
[UIApplication sharedApplication].windows.firstObject.windowScene.statusBarManager.statusBarFrame.size.height;
[iOS13.0未満]
UIApplication.sharedApplication.statusBarFrame.size.height;
(2)AdMob更新
AdMobをGoogle Mobile Ads SDK(WKWebViewを使用するSDK)に更新をしました。
ミニすごろく
AppStoreを開く
[ver 1.1]
[修正概要]
(1)ステータスバーの高さ
iPhone XS/XR画面の画面上部のステータスバーの高さをiOS13.0以降と未満に分岐処理の変更をしました。
(2)AdMob更新
AdMobをWKWebViewを使用するSDKに対応しました。
[修正内容]
(修正例)
(1)ステータスバーの高さ
[iOS13.0以降]
[UIApplication sharedApplication].windows.firstObject.windowScene.statusBarManager.statusBarFrame.size.height;
[iOS13.0未満]
UIApplication.sharedApplication.statusBarFrame.size.height;
(2)AdMob更新
AdMobをGoogle Mobile Ads SDK(WKWebViewを使用するSDK)に更新をしました。
給与レポート
AppStoreを開く
[ver 1.17]
[修正概要]
(1)ステータスバーの高さ
iPhone XS/XR画面の画面上部のステータスバーの高さをiOS13.0以降と未満に分岐する処理に変更しました。
(2)AdMob更新
AdMobをWKWebViewを使用するSDKに対応しました。
[修正内容]
(修正例)
(1)ステータスバーの高さ
[iOS13.0以降]
[UIApplication sharedApplication].windows.firstObject.windowScene.statusBarManager.statusBarFrame.size.height;
[iOS13.0未満]
UIApplication.sharedApplication.statusBarFrame.size.height;
(2)AdMob更新
AdMobをGoogle Mobile Ads SDK(WKWebViewを使用するSDK)に更新をしました。

Objective-Cのお知らせ
ステータスバーの高さ取得について
[ステータスバーの高さの取得例]
※Xcode 11.5を使用したケース
※iOS 13.0以降を想定したケース

ヘッダの宣言
//UIApplicationを実行するためにUIKitを宣言します
#import <UIKit/UIKit.h>

+(CGFloat)getStatusBarHeight;

モジュールの実装
+(CGFloat)getStatusBarHeight
{
    CGFloat height = 0.0f;
    if (@available(iOS 13.0, *))
    {
        //iOS 13.0以降のケース
        height = [UIApplication sharedApplication].windows.firstObject.windowScene.statusBarManager.
statusBarFrame.size.height;
    }
    else
    {
        //iOS 13.0未満のケース
        height = UIApplication.sharedApplication.statusBarFrame.size.height;
    }
    return height;
}

AppStore申請について
Info.plistのprivacy項目について
[NSBluetoothAlwaysUsageDescription]
上記項目はInfo.plistにある項目となります。
開発者様が作成されたアプリにprivacy項目を含む機能がある場合、その通知メッセージをユーザに表示することができる機能です。

iOSではユーザに通知をする場合、iOS側で用意したデフォルトメッセージを表示してくれますが、開発者側で用意したメッセージを表示するようにして欲しいようです。
そのため申請によっては通知メッセージを表示してくださるように、再提出の依頼がある可能性があります。

it attempted to access privacy-sensitive data without a usage description.
The app's Info.plist must contain an NSBluetoothAlwaysUsageDescription key with a string value explaining to the user how the app uses this data.

Bluetoothの機能を使用する可能性がある場合は、privacy項目に該当するため上記privacy項目を追加し、必要なメッセージを設定してください。
また、Bluetoothには次のprivacy項目があると思います。
[NSBluetoothPeripheralUsageDescription]
上記privacy項目はDeprecatedになっていました。

[参考ページ]
「NSBluetoothPeripheralUsageDescription」の記事を開く
そのため、Bluetoothの機能を使用する可能性があるアプリを作成した場合は
[NSBluetoothAlwaysUsageDescription]
のprivacy項目をInfo.plistに設定して必要なメッセージを追加した方がいいと思います。

おそらくprivacy項目全般について、メッセージを追加していない場合等は、申請の際、再提出の依頼があるかもしれないため、見直しをした方がいいかもしれません。

Bluetoothのユーザ向けの通知

Info.plistには公開するアプリ固有のBluetoothの使用方法を明記し、ユーザに確認を取る必要があるようです。

ちなみに「What to use bluetooth」では、このアプリの使用目的を説明していないとしてダメでした。

[参考レビュー抜粋]
Guideline 5.1.1 - Legal - Privacy - Data Collection and Storage

We noticed that your app requests the user’s consent to access their Bluetooth but does not clarify the use of the Bluetooth in the applicable purpose string.


App Storeプレビューで表示されるAppサポートのリンクで表示されるホームページにコンタクト情報について
[コンタクト情報について]
ホームページにはコンタクト情報を表示する必要があるようです。
申請の際、Appサポートのリンクの表示ページにコンタクト情報がない場合はリジェクトの原因となります。
ユーザからのコンタクト情報がわかるように設置されている必要があるようです。

[参考レビュー抜粋]
1. 5 Safety: Developer Information
5. 1.1 Legal: Privacy - Data Collection and Storage

Guideline 1.5 - Safety - Developer Information

The support URL specified in your app’s metadata, (ホームページのURL), does not properly navigate to the intended destination. Specifically, it do not contain contact info.

Next Steps

To resolve this issue, please revise your app’s support URL to ensure it directs users to a webpage with support information.
Xcodeのビルドエラー
[エラー] Command CodeSign failed with a nonzero exit code
[事象]
ビルドをしたとき、次のエラーが発生しました。
※Xcode10.1でビルドをしていたプロジェクトを11.5でビルドしたときに発生。
CodeSign /(パス)/Build/Products/Debug-iphonesimulator/(プロジェクト名).app (in target '(プロジェクト名)' from project '(プロジェクト名)')
cd (パス)
export CODESIGN_ALLOCATE=/Applications/Xcode.app/Contents/Developer/Toolchains/XcodeDefault.xctoolchain/usr/bin/codesign_allocate

Signing Identity: "-"

/usr/bin/codesign --force --sign - --entitlements /(パス)等

/(パス)等/Promises-LICENSE

Command CodeSign failed with a nonzero exit code
[実行した対策]
Automatically manage signingのチェックを外し、個別に設定し、ビルドする。

下記はバックアップを取った後に実行することをお勧めします。

Signingのエラーだったため、Xcodeで作成したプロジェクトがサインインできるプロジェクトかどうか?
を焦点とし、次の操作をしたところ、私のケースでは上記が解消されました。
※既存のXcodeで作成したプロジェクトのビルドエラーについてとなります。
サインインに成功していたプロジェクトですが、Xcodeのバージョンをあげたところプロジェクトが認証可能状態にないため、このエラーが発生していることが考えられます。
また、Apple Developer Programのプロビジョニングファイル情報の更新処理のタイミングのケースにも影響が考えられます。

1.「Download Manual Profiles」を最新にする
Xcodeのメニューバーにある
Xcode → Preferences...を選択
AccountsタブのDownload Manual Profilesを実行し最新の状態を取得します。

2. SigningをAutoにしている場合は個別に設定してみる
(1) Distributionの追加
PROJECTのInfoタブにConfigurationsがあります。
そこで「+」ボタンでDistributionは追加できます。
ReleaseにDistributionを含めるのがよくある手法と思いますが、個別に追加してみました。

(2) Autoのチェックを外し、個別に認証を設定
TARGETSの「Signing & Capabilities」タブを選択します。
Xcodeが以前の情報を参照している可能性があるため、認証をAutomatically manage signingにしている場合は
・ Debug
・ Release
・ Distribution
を個別に設定しました。
(1) Team
(2) Provisoning Profile
この時、Signing Certificateはキーチェーンで設定されている現在使用するために登録したキーチェーンのIDになっていること。

クリーン(Shift + Comand + k)をした後、ビルドしました。

テストした環境では個別のビルドが成功した後、Automatically manage signingに戻してもビルドが成功しました。
※entitlementsファイルが生成されていないケースでも成功したので、一概にentitlementsの有無とは言えないかもしれません。

Xcodeが認証判定処理に使用する設定ファイル等の情報をクリアするなどの処理が必要なケースがあるため、この方法で解決するとは限りません。
以外の方法として、下記の記事を紹介します。

[参考ページ]
「fastlaneでcodesignに失敗する場合」の記事を開く
[参考ページ]