できるかな (WEBアプリ)
全部で10問あります。
例題→問題の繰り返しでゲームを実行します。
ゲームを中止したい場合は「中止」ボタンをタップしてください。
10問すべて答えると「こたえあわせ」の画面が開きます。
問題の答えと結果を確認することができます。
「できるかな」画面を開きます
ミニ脳トレ (WEBアプリ)
何が来たの?
一番前の絵と同じ絵のボタンを次々にタップしてください。
「何が来たの?」画面を開きます
旗あげ
指示通りに旗をあげさげしてしてください。
赤について指示があれば赤の旗をあげさげしてください。
「旗あげ」画面を開きます
順に消してね
上のグループの並び順とおなじ絵を順番にタップしてね。
上のグループがすべて消えたら次の問題が表示されるよ。
「順に消してね」画面を開きます
重複してるのは?
重複してるものをすべて選んで決定してね。
正解すると次の問題が表示されるよ。
「重複してるのは?」画面を開きます
神経衰弱
すべてのペアを選んでね。
すべてめくると次の問題が表示されるよ。
「神経衰弱」画面を開きます
じゃんけん
指示にあったじゃんけんをしてね。
勝つ指示があった場合、相手がグーを出したらパーを選んでね。
「じゃんけん」画面を開きます
計算
指示に従った計算をしてね。
左上の画像の指示と同じ絵を計算してね。
「計算」画面を開きます
いなかったのは誰?
最初にいなかったキャラを選んでね。
最初に表示されたキャラと比較して次に表示された最初にいないキャラを選んでね。
「いなかったのは誰?」画面を開きます

今日の「ことわざ」の問題
ことわざの意味自分の状況が悪くならないうちということ。
該当する適切な「ことわざ」を3択から選んでね。
足下から火がつく
朝顔の花一時
足下の明るいうち


今日の「四字熟語」の問題
四字熟語の意味人間は如来の本願にすがってこそ救われる。自分を悪人と思う人は、まさに本願他力の正しい機会を得ているという意味。
該当する適切な「四字熟語」を3択から選んでね。
悪人正機
以杞包瓜
一言一行


AppStoreおよびObjective-Cのお知らせ

AppStoreのお知らせ
ESP TEST
AppStoreを開く
[ver 1.3]
[修正概要]
AdMobをWKWebViewを使用するSDKに対応しました。
[修正内容]
iOS向けのGoogle Mobile Ads SDKに更新をしました。
巫女うらない
AppStoreを開く
[ver 1.2]
[修正概要]
AdMobをWKWebViewを使用するSDKに対応しました。
[修正内容]
iOS向けのGoogle Mobile Ads SDKに更新をしました。
おぼえる英単語
AppStoreを開く
[ver 1.10]
iPhone XS/XR画面の画面上部のレイアウトを修正しました。
AdMobをWKWebViewを使用するSDKに対応しました。
[修正概要]
AdMobをWKWebViewを使用するSDKに対応しました。
[修正内容]
iOS向けのGoogle Mobile Ads SDKに更新をしました。
ミニ脳トレ
AppStoreを開く
[ver 4.51]
[修正概要]
(1)ステータスバーの高さ
iPhone XS/XR画面の画面上部のステータスバーの高さをiOS13.0以降と未満に分岐処理変更処理をしました。
(2)AdMob更新
AdMobをWKWebViewを使用するSDKに対応しました。
[修正内容]
(修正例)
(1)ステータスバーの高さ
[iOS13.0以降]
[UIApplication sharedApplication].windows.firstObject.windowScene.statusBarManager.statusBarFrame.size.height;
[iOS13.0未満]
UIApplication.sharedApplication.statusBarFrame.size.height;
(2)AdMob更新
AdMobをGoogle Mobile Ads SDK(WKWebViewを使用するSDK)に更新をしました。
ミニすごろく
AppStoreを開く
[ver 1.1]
[修正概要]
(1)ステータスバーの高さ
iPhone XS/XR画面の画面上部のステータスバーの高さをiOS13.0以降と未満に分岐処理の変更をしました。
(2)AdMob更新
AdMobをWKWebViewを使用するSDKに対応しました。
[修正内容]
(修正例)
(1)ステータスバーの高さ
[iOS13.0以降]
[UIApplication sharedApplication].windows.firstObject.windowScene.statusBarManager.statusBarFrame.size.height;
[iOS13.0未満]
UIApplication.sharedApplication.statusBarFrame.size.height;
(2)AdMob更新
AdMobをGoogle Mobile Ads SDK(WKWebViewを使用するSDK)に更新をしました。
給与レポート
AppStoreを開く
[ver 1.17]
[修正概要]
(1)ステータスバーの高さ
iPhone XS/XR画面の画面上部のステータスバーの高さをiOS13.0以降と未満に分岐する処理に変更しました。
(2)AdMob更新
AdMobをWKWebViewを使用するSDKに対応しました。
[修正内容]
(修正例)
(1)ステータスバーの高さ
[iOS13.0以降]
[UIApplication sharedApplication].windows.firstObject.windowScene.statusBarManager.statusBarFrame.size.height;
[iOS13.0未満]
UIApplication.sharedApplication.statusBarFrame.size.height;
(2)AdMob更新
AdMobをGoogle Mobile Ads SDK(WKWebViewを使用するSDK)に更新をしました。

Objective-Cのお知らせ
ステータスバーの高さ取得について
[ステータスバーの高さの取得例]
※Xcode 11.5を使用したケース
※iOS 13.0以降を想定したケース

ヘッダの宣言
//UIApplicationを実行するためにUIKitを宣言します
#import <UIKit/UIKit.h>

+(CGFloat)getStatusBarHeight;

モジュールの実装
+(CGFloat)getStatusBarHeight
{
    CGFloat height = 0.0f;
    if (@available(iOS 13.0, *))
    {
        //iOS 13.0以降のケース
        height = [UIApplication sharedApplication].windows.firstObject.windowScene.statusBarManager.
statusBarFrame.size.height;
    }
    else
    {
        //iOS 13.0未満のケース
        height = UIApplication.sharedApplication.statusBarFrame.size.height;
    }
    return height;
}

AppStore申請について
Info.plistのprivacy項目について
[NSBluetoothAlwaysUsageDescription]
上記項目はInfo.plistにある項目となります。
開発者様が作成されたアプリにprivacy項目を含む機能がある場合、その通知メッセージをユーザに表示することができる機能です。

iOSではユーザに通知をする場合、iOS側で用意したデフォルトメッセージを表示してくれますが、開発者側で用意したメッセージを表示するようにして欲しいようです。
そのため申請によっては通知メッセージを表示してくださるように、再提出の依頼がある可能性があります。

it attempted to access privacy-sensitive data without a usage description.
The app's Info.plist must contain an NSBluetoothAlwaysUsageDescription key with a string value explaining to the user how the app uses this data.

Bluetoothの機能を使用する可能性がある場合は、privacy項目に該当するため上記privacy項目を追加し、必要なメッセージを設定してください。
また、Bluetoothには次のprivacy項目があると思います。
[NSBluetoothPeripheralUsageDescription]
上記privacy項目はDeprecatedになっていました。

[参考ページ]
「NSBluetoothPeripheralUsageDescription」の記事を開く
そのため、Bluetoothの機能を使用する可能性があるアプリを作成した場合は
[NSBluetoothAlwaysUsageDescription]
のprivacy項目をInfo.plistに設定して必要なメッセージを追加した方がいいと思います。

おそらくprivacy項目全般について、メッセージを追加していない場合等は、申請の際、再提出の依頼があるかもしれないため、見直しをした方がいいかもしれません。

Bluetoothのユーザ向けの通知

Info.plistには公開するアプリ固有のBluetoothの使用方法を明記し、ユーザに確認を取る必要があるようです。

ちなみに「What to use bluetooth」では、このアプリの使用目的を説明していないとしてダメでした。

[参考レビュー抜粋]
Guideline 5.1.1 - Legal - Privacy - Data Collection and Storage

We noticed that your app requests the user’s consent to access their Bluetooth but does not clarify the use of the Bluetooth in the applicable purpose string.


App Storeプレビューで表示されるAppサポートのリンクで表示されるホームページにコンタクト情報について
[コンタクト情報について]
ホームページにはコンタクト情報を表示する必要があるようです。
申請の際、Appサポートのリンクの表示ページにコンタクト情報がない場合はリジェクトの原因となります。
ユーザからのコンタクト情報がわかるように設置されている必要があるようです。

[参考レビュー抜粋]
1. 5 Safety: Developer Information
5. 1.1 Legal: Privacy - Data Collection and Storage

Guideline 1.5 - Safety - Developer Information

The support URL specified in your app’s metadata, (ホームページのURL), does not properly navigate to the intended destination. Specifically, it do not contain contact info.

Next Steps

To resolve this issue, please revise your app’s support URL to ensure it directs users to a webpage with support information.
Xcodeのビルドエラー
[エラー] Command CodeSign failed with a nonzero exit code
[事象]
ビルドをしたとき、次のエラーが発生しました。
※Xcode10.1でビルドをしていたプロジェクトを11.5でビルドしたときに発生。
CodeSign /(パス)/Build/Products/Debug-iphonesimulator/(プロジェクト名).app (in target '(プロジェクト名)' from project '(プロジェクト名)')
cd (パス)
export CODESIGN_ALLOCATE=/Applications/Xcode.app/Contents/Developer/Toolchains/XcodeDefault.xctoolchain/usr/bin/codesign_allocate

Signing Identity: "-"

/usr/bin/codesign --force --sign - --entitlements /(パス)等

/(パス)等/Promises-LICENSE

Command CodeSign failed with a nonzero exit code
[実行した対策]
Automatically manage signingのチェックを外し、個別に設定し、ビルドする。

下記はバックアップを取った後に実行することをお勧めします。

Signingのエラーだったため、Xcodeで作成したプロジェクトがサインインできるプロジェクトかどうか?
を焦点とし、次の操作をしたところ、私のケースでは上記が解消されました。
※既存のXcodeで作成したプロジェクトのビルドエラーについてとなります。
サインインに成功していたプロジェクトですが、Xcodeのバージョンをあげたところプロジェクトが認証可能状態にないため、このエラーが発生していることが考えられます。
また、Apple Developer Programのプロビジョニングファイル情報の更新処理のタイミングのケースにも影響が考えられます。

1.「Download Manual Profiles」を最新にする
Xcodeのメニューバーにある
Xcode → Preferences...を選択
AccountsタブのDownload Manual Profilesを実行し最新の状態を取得します。

2. SigningをAutoにしている場合は個別に設定してみる
(1) Distributionの追加
PROJECTのInfoタブにConfigurationsがあります。
そこで「+」ボタンでDistributionは追加できます。
ReleaseにDistributionを含めるのがよくある手法と思いますが、個別に追加してみました。

(2) Autoのチェックを外し、個別に認証を設定
TARGETSの「Signing & Capabilities」タブを選択します。
Xcodeが以前の情報を参照している可能性があるため、認証をAutomatically manage signingにしている場合は
・ Debug
・ Release
・ Distribution
を個別に設定しました。
(1) Team
(2) Provisoning Profile
この時、Signing Certificateはキーチェーンで設定されている現在使用するために登録したキーチェーンのIDになっていること。

クリーン(Shift + Comand + k)をした後、ビルドしました。

テストした環境では個別のビルドが成功した後、Automatically manage signingに戻してもビルドが成功しました。
※entitlementsファイルが生成されていないケースでも成功したので、一概にentitlementsの有無とは言えないかもしれません。

Xcodeが認証判定処理に使用する設定ファイル等の情報をクリアするなどの処理が必要なケースがあるため、この方法で解決するとは限りません。
以外の方法として、下記の記事を紹介します。

[参考ページ]
「fastlaneでcodesignに失敗する場合」の記事を開く
[参考ページ]
「command/usr/bin/codesign failed with exit code 1- code sign error」の記事を開く
[参考ページ]
「Xcode: codesignのunknown errorは本当にわけがわからないよ」の記事を開く
[参考ページ]
「iOSアプリ開発でのキャッシュ削除方法まとめ」の記事を開く
みなさんへのお知らせ
[ミニ脳トレ]「いなかったのは誰?」を追加しました。今後ともよろしくお願いします。
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